2007年5月4日金曜日

加藤登紀子とその夫の元巣窟

「我々は単に自治寮を自治寮として存続させるための、新たな自治の担い手としての新入寮生の獲得と言う以上に、経済的弱者にも大学教育の機会の可能性を広げるという、寮の(社会的)福利厚生的性格からも新入寮生の獲得を要請されている。このように考えた時に、自主入退寮権が寮のある一面からのみ導きだされている権利であるとは言えないだろうか。」

2001年に書いて大学「当局」に提出。
他寮にも提出、会議開催、伝統を破壊した。

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